プロフィール

2005年“楽”の象形文字をモチーフに刺激的な街であるニューヨークをテーマに描いておりましたが、その後“楽”が独り立ちし明翠の分身として全ての作品の中に欠かせないパートナーとなっております。
明翠の作品は文字は絵画でいうモチーフと考え、ある時は擬人化し、またある時は自然物として表現した独自の表現世界を築いております。
古典的な書のイメージを打破したコンテンポラリーアートとしての新しい分野のSho(書) =SumiArtと考えています。
波多の明翠

波多の明翠

愛知県春日井市在住
誕生日 9月1日
1983~ 書道を野崎幽谷に師事(1996年没)
2004.7 広告代理店退職後本格的に創作活動

書歴

個 展

2006.1 CAELUM GALLERY(NY)
2006.7 NYCoo Gallery(NY)
2007.11 NYCoo Gallery(NY)
2011.2 GALLERY ART POINT(東京銀座)
2013.9
2015.7
2016.8
2016.10
ギャラリー安里(名古屋市千種区)
GALLERY ART POINT(東京銀座)
ギャラリー安里(名古屋市千種区)
ギャラリーAmrita(大阪)

グループ展

2006.12 国際アートフェア『リニアート』(ベルギー、ゲント)
2007.3 アートエキスポニューヨーク(ニューヨーク)
2007.12 国際アートフェア『リニアート』(ベルギー、ゲント)
2008.10~11 ヨーロッパ巡回『日本の現代書展』(スイス ジュネーブ、ブルガリア ソフィア)
2009.1
2017.1
日本フランス現代美術世界展(東京都 スパイラルガーデン)
WINTER SHOW GROUPⅡ(ニューヨークOnishi Project)